慣らし保育8日目。
今日は母と一緒に登園する日でした。
またしても時間トラブル
そして朝から、ちょっとしたトラブル。
送り迎えの時間が、
事前にもらっていた資料と違う…という出来事。
「え、また?」という気持ちになりつつ、
確認してもらったところ、
結果としては、
私がもらっていた資料の内容でOKとのことでした。
地味にくる“ちょっとしたズレ”
予定自体は変わらなかったし、
自分は悪くないんだけど、
こういう小さなトラブルって、
じわっと気持ちにくるんですよね。
「またか…」と少しブルーに。

本当にヒヤッとするよね。
まだまだ、朝のこの感じは慣れないな。



こちらの間違いじゃなくてよかったね。
でも今回は、
スケジュールに影響はなかったので、
「まあ大丈夫か」と気持ちを立て直して帰宅しました。
そして、今日のビッグニュース
さて、そんな中で――
今日は大きな変化がありました。
これまでずっと、
お別れのタイミングで泣いていた双子の一人が、
なんと今日は、
泣かずにすんなり預けられました!
あまりにも自然すぎて、
「あれ?泣かないの?」と
逆にこちらがびっくりするくらい。
毎回、抱っこポーズで泣いていたあの子が、
今日はそのままクラスへ。
これで全員クリア
これで、
上の子も、双子も、
全員が一度は「泣かずに登園」をクリアしたことに。
ここまで来たんだなと、
ちょっとした達成感がありました。
最初はあんなに不安そうだったのに、
少しずつ、
でも確実に慣れていく。
子どもの適応能力って、本当にすごいなと感じています。
まとめ
慣らし保育8日目。
小さなトラブルはありつつも、
今日は大きな一歩を感じられた日でした。
少しずつ、
「いつもの場所」になってきているのかもしれません。
▼記録メモ
・8日目は母と一緒に登園
・送り迎え時間のズレトラブル再発
・最終的には当初資料でOK
・双子の一人が初めて泣かずに登園
・これで全員「泣かずに預けられる」経験あり
・子どもの適応力の高さを実感










